6月 26

婚活パーティーと一言で言っても、色々なパーティーが開催されているようですが、体験やツアー型ではなく、いわゆる本当の婚活パーティーって一体どんなことをするのか?と気になって少し調べてみました。
 まずはパーティー会場に行って受付、ちゃんとしたところは身分証の提示を求められるのだとか。これなら参加する側も安心ですよね。
パーティーが開始したら、開始前に書いたプロフィールカードを元に3~5分ずつ会話。時間がきたら、席を移動してまた別の人と会話。なんだか忙しそうですね・・・。
その後フリータイムでは、先ほど会話した人の中でいいな、と思う人と自由に会話を楽しみ、フリータイムが終わったらカップルになりたいな、と思う人を紙に記入、投票。
最後は待ちに待った(?)カップルの発表です。お互い好印象だった者同士だけがカップルになれるという仕組み、そこが「ねるとんパーティー」とも言われる所以なのでしょう。
残念ながらカップルになれなかった人はさようなら、また来てね、ということですか。婚活ちというのは、なかなか厳しい世界ですよね。
私はてっきり合コンのノリで、お互い気に入ったらメアドでも交換して帰ってくるものかと思ってました。カップルの発表なんて、かなりドキドキしそうです。
どうしても気に入る人がいなくて消去法で書いた相手とカップルになっちゃう場合とかないんですかね、その場合はどうするんでしょうか。その辺りも気になります。

6月 16

私、twitterを始めたいと思います。
婚活をしている友達に話を聞くと、みんな twitterをやっているんですよ。
びっくりです。
しかも、なかにはtwitterを通じて既に何人かの男性とお食事に行ったり、
カラオケに行ったりと、デートをしている友達も いました。
彼女 いわく、彼の過去のつぶやきを見るだけで、
彼の人となりや性格、どんなことに興味を持っていて、
どんな風に生きていこうとしているのか、
それが全て丸わかりらしいです。
しかも、フォローするだけなんて簡単で、
嫌だったら簡単にリムーブすることができるか ら、
mixi とかに比べてプレッシャーが低いらしいです。
だから、twitterはおすすめよって。

私、こうしてブログを書いてますけど、
さすがにtwitterはなーってずっと思って いて。
てい うのも、あれってもう赤裸々に日々の生活が暴露されちゃうわけで、
そんなことされたら、だって、
怖くないですか?
そんな風に考えちゃうのがもう古いのかな。
もう婚活ではtwitterを使うのなんて当た り前なのかな。

私も検討しようかしら。。。

6月 16

うおーっしゃーいやっほーい!
楽しいわー!
今日の私はテンション上がりまくりです。なんで かって、同僚の卓が私を映画に誘ってくれたんですよ!!
卓はただの社員じゃないんです。ただの社員には興味ありません。彼はなんと、今私が勤めている会 社の社長の御曹司なんです。と、いうことは、将来の社長なんですよ。
社長ということは、収入は他の人の100倍くらいあるでしょう。100000倍といっても過言で はないかもしれません。それくらい、私はハイなんです!!
しかも映画は、ラブロマンスというかラブコメディというか、そんな映画なんですよ。題名は、、、 なんだったっけな、でもとにかく恋とか結婚とか婚活っていう感じの映画なんです!
そんな映画を一緒に見ようっていうのは、もはや誘っているとしか思えないというか、
もはや戦後ではないというか、もはや彼氏彼女で しょって早とちりなのかな??
しかも卓は超イケメン!木村拓哉と福山雅治を足して2で割ったようなイケメンです。彼らのいいとこ取りをしたんだから、もうどうな るんだっていうくらいのイケメンなんですよ!
大興奮☆結果はまた後で報告しますね☆
報告しなかった場合は、推して知るべし!

6月 11

さーてと、ブログでも始めようかなって思って、
婚活ブログ、オープンです。
このブログは、婚活歴=年齢みたいな筆者が、
婚活の成功体験や失敗体験、
婚活ニュースについて書いていく、婚活バラエ ティブログです。
バ ラエティっていうのは、バリエーションからきている単語ですよね。
なんで、雑多な話題がたくさん入ってくるとは思いますけど、
お気になさらず笑

さて、今日の話題は合コン。
とにかく婚活といえば、1に出会い、2に出会 い、
3、 4がなくて5に出会いというほど、
出会いの回数に掛かっているといっても過言ではありません。
となれば、いかに多くの合コンに参加できるか、
それが肝になってくるのは理の当然。
ということで、合コンの中でもまず、
どうやったら合コンに誘われるようになるのかを 説きたいと思います。

まず、自分は忙しいっていうオーラを出さないこ と。
いつ も忙しいって言っている人を誘いたい人はいません。
むしろ、いつでもカモンオーラを出しておくこと。
いつでも印籠を出せるように用意してお く・・・っていうのは家紋です。
とにかく、誘うならまずはじめに自分を誘ってくれという印象を与えておくことです。
そこから始まる奇跡があります。

またコンドーム。